ツイッターで知り合ったJKに中出しした体験

グレープさん(29歳 男性 東京都 会社員)のポケモンGOでナンパしてリアルでセックスしたエッチ体験談です。

私は、10代の女とSEXがしたいという願望を持っていて、特にJKに興味がありました。

そのため、なんとかしてSEXをするためにJKと出会えないかと常々考えていました。

とはいっても、街を歩く見知らぬJKにいきなり「SEXしよう」と声をかけても警察を呼ばれるのが落ちなので、直接声をかけるのではなくネットのSNSを使ってナンパしようと思いました。

その中でも私は、ツイッターに注目しました。

ツイッターには、様々な人の写真や趣味が掲載されていて、どんな人でも個人のページを閲覧しフォローやメッセージのやり取りができるのが特徴でした。

しかも、17歳から利用できるというのでJKに出会える可能性がありました。

私はまず、ハッシュタグから女子高生と検索し、JKを探してみました。

一定数のツイートが見つかりましたが、肝心のJKからのツイートは見つかりませんでした。

そこで、多少私が経験した事があるバレーボールというキーワードで検索してみると、ママさんバレーのツイートや高校のバレー部の写真など多数ヒットしました。

私は、直接JKにフォローすると下心丸出しだと思ったので、地域の小学校で開催されているバレー教室に対してフォローしてみました。

すると、何人かの会員がフォローを返してくれました。

そして、私は、その中にいた由美子という高校の部活を引退した三年生のJKに目を付けました。

由美子は、現役時代のバレーのツイートや写真もアップしていて、その写真からは程よく鍛えられたお尻と、シャツの上からその成熟したおっぱいを覆うブラジャーが透けて見えていました。

私は、由美子に対し、「その教室には自分も入れるのか」「週何回くらい教室はやっているのか」とコメントを残しました。

すると、すぐに返事があり、良かったら参加しないかと言ってくれたのです。

私は、早速練習に参加しに行くと、おばさんや小中学生の男女に交じって由美子を含めた数人のJKがいました。

由美子は写真でいるよりも背は高く、おっぱいもDカップはあろうかというくらい巨乳でした。

私は、練習の傍ら由美子の体を舐めまわすように見ていました。

しかし、由美子は私のエロい視線にもにっこりと笑顔を送ってくれるのでした。

数か月もすると、私の家と由美子の家が比較的近いことから、帰り道もよく由美子と一緒に帰るようになっていきました。

そして、いつしか私は、彼女の進路の事や恋愛の事について相談に乗ったり、助言をするようになっていました。

私は、そんな由美子がだんだん私に対しても好意を抱いていることも気づき始めていました。

そんなある日、いつも通り練習に参加していると、由美子が、ボールを追いかけて床に転がった時にひざに擦り傷を負ってしまいました。

たまたま近くにいた私は、すぐに洗面所に連れていき、手当てをしました。

傷の手当はすんだものの、由美子は足を強く打ったらしくとても痛がっていました。

私は、周囲の人に「思いのほか足を痛がってるから、自分が由美子を自宅まで背負ってつれていく」と説明しました。

由美子を背負うと、豊満なおっぱいが背中に当たり、由美子の甘酸っぱい汗のにおいがしました。

私は、エロい妄想をしてにやにやしながら由美子を背負っていたせいか、足元がふらつき、倉庫の前で転んでしまいました。

しかも、転んだ拍子で由美子を背負い投げのように投げてしまい、その上に更に私が覆いかぶさるようになってしまいました。

私は「ごめん」と謝りましたが、由美子はなぜなうっとりとした顔でこちらを見つめていました。

由美子は、「やっと二人きりになれた…」と言いキスをして抱き着いてきました。

そして「実は私、歩けないことはないのよ。私が擦り傷を負ったのも、歩けないふりをしたのも、あなたとこうしたかったからなの」と事実をうち明けてきました。

私は、由美子を倉庫の跳び箱の裏のマットまで抱いて運ぶと、夢中になって彼女の服を脱がし愛撫し続けました。

由美子の体はほんのり日焼けしていて、アンダーヘアもしっかり整えていました。

腹筋は程よく鍛えられていて、且つおっぱいとお尻は目を見張るほど綺麗でした。

由美子は蚊の鳴くような声で「抱いて」というと私のパンツをずらし、チンカスだらけのチンコをしゃぶりだしました。

私も体勢をずらし、69に入りました。

「ああ、由美子。綺麗なマンコだよ。最高においしい…」と私がつぶやくと、由美子は「いやっ!」といいながらもさらに愛液を出して興奮していました。

そして、バレーボール用のボールやネットやポールに囲まれた狭い空間で私たちはついに合体しました。

理性を失った雄と雌と化した二人は、皆がすぐそばの体育館で練習をしているにも関わらず、快感に浸っていました。

しかし、突然倉庫の扉が開き、タイミング悪く小学校低学年の女の子二人がかくれんぼをしに入ってきたのです。

女の子は「あ…」と驚いた表情で全裸の私たちを見ていましたが、丁度エクスタシーに達していた二人は止められず、そのまま中出ししてしまいました。

私は、いまだ快感に浸り、マットの上で横たわってい由美子をしり目に、女の子のもとに行き「あープロレスごっこ面白かった~。

悪い子はマネしちゃだめだよ!」と言って、口止め料に500円ずつのお小遣いを渡して体育館に帰るように言いました。

その後は、何度か由美子とはSEXしましたが、二人のこの奇妙な関係は由美子の大学進学とともに終焉を迎えました。

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